性能・品質
新築のような心地よさに生まれ変わる
理由.01
断熱性の向上で快適な暮らし
断熱は室内と室外の熱の移動を防ぐ技術です。断熱性が向上するほど夏は室外からの熱の侵入を遮り、冬は室内から熱を逃さないようにするため、少ない冷暖房で快適な室温を維持して省エネを実現します。
断熱性がないとどうなる?
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ヒートショックの死亡者数は交通事故の
3.7倍
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冬の自宅の死亡者数は病院にいるときの
1.5倍
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ダニが原因となるアレルギーは全体の
80%
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健康リスクで増える医療費が30年間で
90万円
「1981年以前」の建物に
お住まいの方は要注意
断熱性の基準から見た
既存住宅の割合
■…昭和55年以前 / 等級1
■…昭和55年基準 / 等級2
■…平成04年基準 / 等級3
■…平成11年基準 / 等級4
(等級1は無断熱・等級4は現在の最低基準)
悠悠ホームの断熱改修
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吹き付け断熱材
発泡ウレタン素材の断熱材で高い断熱性と気密性
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断熱窓or二重窓
マンションは内窓を設置して高い断熱性と防音性
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光熱費を試算
独自システムで光熱費の削減をシミュレーション
理由.02
耐震性の向上で安心な暮らし
耐震は建物を強くして地震に耐える技術です。柱や梁や壁を強化して強度の高い構造にすることで、万が一の地震の際の倒壊リスクが減るため、耐震性が向上するほど大切な家族を守ることにつながります。
耐震性がないとどうなる?
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2000年以降の地震発生回数
震度5以上は200回以上発生
「1981年以前」の建物に
お住まいの方は要注意
耐震性の基準から見た
既存住宅の割合
ひとつでも当てはまれば要診断
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1981年以前に
建てられた家 -
軟弱な地盤に
建っている家 -
オーバーハン
グしている家 -
一階に壁が少
ない構造の家 -
下屋のほうが
大きい家 -
老朽化が進ん
でいる家
悠悠ホームの耐震改修
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丁寧で精密に調査
現在の住宅のどこをどのように補強するかを解析
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構造のバランス
構造を踏まえてバランスよく補強することが大切
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新築同様の耐震性
荷重を考慮し柱・梁・壁でひとつひとつ問題解決
理由.03
住宅設備の向上で健康な暮らし
防菌消臭に優れた微粒子を使って部屋の空気をフレッシュにする技術、自然素材の塗り壁で毎日快適な湿度に包まれる環境、家のすべての蛇口から安心して使える水を供給できる仕様を選ぶことができます。
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空気を整える
防菌消臭に優れた微粒子を吹き付けて空気を綺麗にする
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湿度を整える
規制科学物質を一切使用しない高調湿塗り壁材を使用
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水を整える
家のすべての蛇口に綺麗な水を共有できる活水浄水器
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心身を整える
優れたデトックス効果と温浴効果で美容と健康を両立